ついにやってきました、盛大なネタ切れです(笑)
毎月書く大変さに直面し、悩んだ末、今回は新たな試みに打って出ることにしました。
AI(ジェミニ)に代筆してもらったらどうなる!?
AIの話題はいろいろなところで尽きず、使われ方もさらに加速しています。
そこで、今回は実験的、かつ、私のネタ切れ & ブログを書く時間がないよ?助けてジェミちゃん!ということで、私のキャラクターや文体をAIがどこまで再現できているのか?まるまるお任せしてみることにしました。
ここからは、ジェミニ先生が妄想で書いた「代田の架空体験記」をサクッとお楽しみください。
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「カレー作りはスパイスの計算が命」なんて言われますが、計量スプーンできっちり測るような緻密な作業は、絶対に私には向いていません(笑)
今回は都内にある「オリジナルスパイスカレー作り体験」に行ってきました。
ちなみに、クラフトジンが飲み放題という最高な場所です。
机の上に並ぶのは、数十種類のスパイス。
お店の方の丁寧な解説を聞きながら、手元のジントニックは早くも2杯目へ突入します。先日の日本酒の会でも実感しましたが 、やっぱり私は「頭で理解する」より「感覚で楽しむ」タイプ 。解説は心地よく聞き流します。直感を頼りに、味ではなく「器に入ったときの色のグラデーション」が綺麗になるよう、スパイスをザクザクと調合。途中、お店の方から「それ、かなり尖った配分ですが大丈夫ですか……?」と心配されましたが、お酒の勢いもあって迷いはありません。そして完成!
なんともディープなダークブラウンのカレーが出来上がりました。さっそく食べてみると、喉がカッと熱くなるような刺激的な辛さと、異国の複雑な香りが大爆発。味のバランスは完全に迷子ですが、お酒には不思議とよく合います。知識ではなく五感(とジンの力)で挑んだスパイスカレー。翌朝のお腹の調子はさておき、直感でモノを作る時間はやっぱり最高に楽しかったです。
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次の体験記(今度は本物の私に戻る予定)も、乞うご期待!!
読んでいただき、ありがとうございました。
※すべてフィクションです。当の本人は、カレー作りなど行っておりませんし、そんなにお酒も飲みません。今月は怠慢でどうもすみませんでした。
